プラチナ整骨院 / 葛飾区,整体,整骨院,マッサージ,操体法,三軸修正法,カイロプラクティック

コンセプト

快適な空間の中、患者様一人一人の可能性を引き出すサポートをしていきます。

からだは本来、自由で楽な方向、姿勢に行きたがっています。そのからだの声を聴いて、楽になり、本当の自分を取り戻す、そんなお手伝いをしています。

アクセス

 

プラチナ整骨院

【住所】
東京都葛飾区柴又4-28-6-1F

【アクセス】
京成金町線『柴又駅』より徒歩3分

 

営業時間


 

8:30〜12:00

×
14:00〜19:00
(18:30まで受付)
×

※土曜日も18:30まで通常通り営業しています。
上記の時間以外または来店が遅れる方は、事前にお電話ください

保険内施術について

保険内施術(予約は要りません)

捻挫、脱臼、打撲、骨折、怪我や亜急性の痛み、各種保険取扱い、各種保険取扱い、交通事故取扱いOK

亜急性の痛み、反復した動作による痛み(例えば、テニスを長くして起こってきた痛みなどや布団の出し入れなどによる家事の反復による傷みなど)については、保険が適用になることが可能です。ご相談ください。

・電気治療と温熱療法 約5分〜
・手による施術 15分ほど

※特殊なテーピングなどは実費をいただいています。


料金
1割負担
初診 370円位
3回目から 160円位

3割負担
初診 880円位
3回目から 360円位

三軸修正法とは

スタッフの活用している術

このような症状に対応しております

腰の痛み

腰の痛みには、以下のような原因があると考えられています。
・反復した動きからおこるもの
・急な動きによる筋肉の捻挫や炎症
・腰の筋膜の炎症
・痛みを放置したため、ストレスからくる痛み(脳で作用)  などがあります。

肩の痛み

いわゆる40肩・50肩と呼ばれるものが一番多い疾患です。しかし40肩・50肩は、肩関節全般の炎症の呼び方であり、40歳に特におこるわけではありません。いわゆる総称ですので、80歳でも肩の炎症全般を40肩と呼びます。原因は、加齢によっておこるものとストレスによっておこるもの、使いすぎによるものなどがあります。40肩といっても、そのなかには肩峰炎や二頭筋炎、骨の石灰化や腱断裂など部位によって、アプ ローチはさまざまです。当院では、長年かかっても治らない40肩の患者さんなどにも、肩の使い方からお教えしてサポートしています。肩の使い方を学べば、急性の場合などはほとんど数週間で治っています。

首の痛み

いわゆる寝違えや首が痛いなどは、主に亜急性の首の捻挫と考えられます。女性は特 に首が細く筋力がないため、首を痛めやすく、かつ痛みを感じやすくできています。
また肩との境目にかけてコリのような症状が出ます。一般的には、これらは血流障害 や運動不足によると考えられています。しかしこれもからだのアライメントの狂いや 一時的な血流不足、脳からのストレスという可能性があります。

上記にあるような、首から肩にかけての痛み、腰の痛みなどは、脊柱(脊髄を流れる 脊髄液)の形や流れが大きく関係することがあります。筋肉を強くもんだりすること なしに、まず脊柱をみて、大きな体の流れをつくり、筋肉の興奮を静めてから、呼吸 しやすいからだをつくることで、筋肉から脳へフィードバックさせて、痛みの解除を おこなっていきます。

膝のいたみ

膝は、加齢による軟骨のすり減りから変形をおこし痛みを出すと考えられています。 しかし変形は見られるのにまったく痛みがない患者さんなども多く、軟骨の減り=変 形=痛いということではないようです。多くの膝を観察して、軟骨の膜がなめらかで はなくなり、それによって軟骨膜などを司る神経を過敏にしている、つまり脳へのス トレスからくるものが多いと思われます。
当院では、痛み=恐怖=脳から痛みを感知=動かさない、という悪循環をまず解決 し、過剰刺激にさらされている骨膜を落ち着かせ、からだを開放することから始めま す。痛みに支配されて動きが制御されて固まっている筋肉も同時に解除していきま す。

それ以外にもご自分でできるストレッチや深呼吸は大変効果があります。ご自分でで きるからだに関する対処方法などをお教えしています。

当院の考え方

当院では、まず痛みに対する恐怖感(脳へのストレス)を軽減するため、問診や観察 に力を入れ、説明を心がけています。今どのような状態で、どのようなことで痛みが 増しているのか。そのことがご自分自身にわかってくれば、脳が納得し、恐怖から 徐々に解除されていきます。

からだは正直です。そして無駄なことをしません。痛みは一つのサインなのです。ど うして今、痛みが起こっているのかを考えましょう。
痛みはご自分の生活や人生を振り返る、あるいは変えるチャンスなのです。(痛い時 しかからだを観察しませんから・・・)
からだはメンテナンスした分、よい反応としてかならずご自分に返ってきます。さら に痛みの出ない動かし方や観察力を徐々に身につけていただくことで、からだがひと りでに治る方向へシフトしていきます。治していくのはご自分自身なのです。

膝や腰が痛くて歩けなかった80歳の方でも、ダンスや買い物にひとりで行けるように なる例がたくさんあります。
まずご自分のからだに何が起こっているのか、観察しましょう。
そして治ったら何がしたいですか?
私たちは、その夢に向かって、旗を振り、一緒に歩いていくことができると思いま す。

そのほかスタッフの活用している施術について

三軸修正法(さんじくしゅうせいほう)

三軸修正法は、池上六朗先生が提唱している施術です。院長は池上先生に指示して10 年を超えていますが、よくあるご質問に、三軸修正法でこれこれ、このような疾患は 治るか?というお問い合わせがあります。しかし、私はお電話でそのようなことには お答えできません。なぜならば、三軸とは、あるひとつの教え(教義)や方法ではな く、からだを捉える考え方であり、クライエントと術者との関係=空間内でおこって いる変化だからです。ですから最終的にはからだを治すのは患者さん自身であり、私 たちはただ患者さんのよくなる方向をサポートしているだけなのです。つまり方法で はなく、術者と受ける方との空間内の相互作用からおこる作用、三軸的な考え方で、 からだを捉えてみるとどうなるのか?という試みなのです。

詳しくは、三軸修正法HP http://www.sanjiku.com/ をご覧ください。

ですから、様々な、からだに対するアプローチや施術法がありますが、そのどれもが 正解、不正解というものではなく、それぞれの理論の中で、整合性が取れているので す。どれかが間違っている、というものでも、これだけが正しいというわけでもあり ません。そのどれもが、このような考え方もできる、という仮説にすぎないのです。

一般的に言われている、コリや不快感を、血行、筋肉そのものの疲労、内臓から来る もの、精神的な要因などがありますが、いずれにも関係しているのが、からだのアラ イメントの狂いです。からだの内部は、粒子やもっと小さな要素から成り立っている といえます。この粒子たちが片寄ったり、外の外圧で押し込められたりして、自由度 が阻害され、動きが制限されていくわけです。日々のからだの使い方や習慣が、何度 も重なり、運動エネルギーの低下や逆の過剰、筋肉の硬化などを引き起こします。人 間は、本来そのからだの修復を、自己でおのずとできるようにできていますが、長い 間のエネルギーの低下や重なり合った条件や膠着(こうちゃく)した状態が、幾重に も重なり合って、痛みとなって現れるのです。からだへの思い込みや常識を外すと、 小さな力でそれらの痛みなどを解除させていくことができるのです。三軸で修正する とは、方法ではなく、ひとつの捉え方なのです。

操体法(そうたいほう)とは

「操体法」とは、立って動く人間の構造と仕組みを、骨格と筋肉の関係に着目し、最 も自然な身体の動きと、不自然な動きによって起きるからだの歪みをみきわめ、歪み のないからだを保つことを目指しています。

この考え方と操体の実践を誰にもわかるように組み立てたのは、橋本 敬三医師 (1897〜1993)で、氏は新潟で西洋医学に携わり、開業医となりましたが、その後東 洋医学的な治療をみずから体験し、研究と実証を積み重ねた結果、この理論が生まれ ました。

今では全国に知られ、一般の方に広く愛用されています。

ストレッチ

当院ではそれぞれの年代に合わせたストレッチ指導を行っています。
痛すぎない、呼吸に合わせたヨガのようなストレッチを目指しています。

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